背骨のこと

 

 

「のこのこどう」

二回目が座座の場/みんで

営まれました。

 

画像はぶれています。ごめんなさい。

丁度、ヨガマットで背骨と骨盤矯正

 

そんな中、今まで意識して

考えなかった背骨のこと。

背骨と脊椎は

同じ意味。

脊髄は背骨を通る

神経。

 

肩こりも

腰痛も

頭痛も

色々な痛みは

身体が教えてくれている黄色信号

 

自分の身体のことを

よく知って

上手に付き合う。

 

そして、

間違った歩き方では

せっかくの

背骨が可哀想。

 

自分に愛を。

 

そんなことを感じた

今日の「のこのこどう」でした。

 

次回は2月22日(土)

9:30〜12:00

ご予約が必要です。イベント情報

 

 

 sitosito雨、春の足音

 

 

IKEAの生モミの木が、物々交換で変身

 

 


アナログとデジタル

 

老後の生活なんて

言葉がいよいよ現実みを帯びてきた。

出来れば

デジタルに付いて行かなくても

肩身が狭い世の中には

なってほしくない。

アナログでも

生きれる社会・・・

 

部首がにんべんに、「動く」で

働くです。

死ぬまで働ける社会であってほしい。

アナログ老人でも

それほど幸せなことはないでしょう。

 

絵描きとして、

最後まで描き続けて

亡くなられた

熊谷守一さん

 

「絵描き道を歩んだ人」

 

 

 

 

 

 

 


亀川豊未展where are we from

 

天神親不孝通り沿いの

「アートスペース獏」

since1976・44年間、ずっとある。

そして、今も昔も、現代美術ギャラリー

として、その名は知られている。

 

所狭しとアートシーンのポスターが

ギッシリ貼ってある細い階段を上り

引き戸を開けると

右は、屋根裏獏

というカフェバー(今ふうに言うと)

左が、アートスペース獏

 

ギャラリーのみも覗けるが

ぜひ、屋根裏獏も味わってほしい。

 

天神がどんどん様変わりする中で

ここだけは時間が止まって

いるかの如く。

変わらないという

今一番欠けているものが

ここにはある。

 

 

昨年の夏

座坐の場/みんで個展をして頂いた

亀川豊未さんが「アートスペース獏」で

初個展とのこと。

 

また、どんな作品展

になっているのか

今からとても楽しみです。

 

 

 toyomi kamegawa

亀川豊未展

2020.1/20(月)〜2/2(日)

11:00〜20:00(最終日17:00)

天神親不孝通り沿い

「アートスペース獏」

 

 

 

 

 


大切なお知らせ

今年から火・木・土

開けて居りました

「お茶してみん13時〜18時」

土曜日のみ

させて頂きます。

 

「つかってみん」

は、引き続きご予約を受け承ります。

座座守 加藤民子に

ご相談下さい。

 

これからも

座座の場/みんを

どうぞよろしく

お願い申し上げます!


新年明けましておめでとうございます

 

美術館散策No.2

長崎県美術館へ。

 

「クリスチャン・ボルタンスキー」

 

世界的に活躍するフランス人アーティスト

 

なぜ、行こうと思ったかというと、

たった一枚のチラシ

これが

私の動物的直感に

響きました。

信じて良かった!

直感は、信じるべきです。

 

 

 

令和二年

座座の場/みん

 

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


美術館散策

 

年末、「アキ・イノマタ」

相似の詩学ー異種協働のプロセス

を観るために

北九州市立美術館へ行った。

 

若い作家

私の及びもつかない作品

美術界もそうなのか?

 

だからといって

面白がって観れなかったのではなく

感動と共に

かなり楽しめた。

 

広い美術館散策も

十分楽しめた。

 

美術館コレクション展

「サイトウマコトのグラフィック」

も、圧倒される素晴らしさだった。

 

 

 

 

 

 


収穫しました!

 

シルエットは猫です。

縁側にちょこんと座っています。

のら猫なので、カーテンを開けた瞬間に

逃げてしまうのはわかっているので

シルエットの撮影になりました。

 

どうしても見たくて

そっと庭へ

でも、目が合った瞬間

どっかへ行ってしまいました。

 

その時です!

バサッという音とともに

烏が慌てて飛び立った!

もしや、と思い

みかんの木を見に行くと

みかんの実を一個食べてた!

 

食べごろのサイン

みかんの収穫。

三個は無事です。

 

 

 

みかんの木を植えて1年目

もう実が収穫出来ました。

 

おかげさまで

座座の場/みんも1年目

色々な出会いがありました。

 

これからもちょっとずつ

春夏秋冬

日々を重ねて参りたいとおもいます。

 

どうか

お付き合い

くださいますように。

 

 

 


のこの、こどう。

 

森に入って歩いていると、

自然のこどう

を感じる。

足裏から

地球のエネルギーを

もらってる感じ・・・

 

 

のこのこどう主宰

運動指導士 坂井典子さん

によるイベントが催されました。

 

出発点は座坐の場/みん

まずは、

バランスウォ―キング

(ポールウォ―キング)

についての

レクチャーをしてもらいながら

ひとりひとり

身体チェックも怠りなく

時間をかけて

ポールを上手く使った

準備運動をたっぷり。

 

いざ、こうのす山へ

それぞれ

リラックスしながら

ゆっくり

休憩、水分補給をしながらです。

 

2キロ程度の軽い道のり

でも、アップダウンが

けっこうあり、

もうすこし、歩いた気分?

 

そして

とうちゃこ点の座坐の場/みん

に帰ってきたら

整理運動をまたたっぷり。

 

これからも、のこのこどう企画

座坐の場/みんが出発、とうちゃこ点

でのバランスウォ―キングを

来年からは毎月

第4土曜日9:30〜12:00

に催しますので

ふるってご参加ください!

*くわしくは、イベント情報に掲載

http://minminmin.in/イベント情報

 

 

 

 


題名のない絵

 

母子像を描こうと思った。

母子だけでなく父も登場している。

ゴリラ 絶滅危惧種

霊長類(哺乳)動物中で

脳が著しく発達した(ヒトを含む)の一種。

として、描いた。

 

あれから、もう数十年が過ぎた。

その絵を、引っ張り出して飾っている訳は

自分でもわからない。

冬という季節がそうさせる?

 

この絵を描こうと思った

きっかけを与えてくれたのは

おいっこの誕生だった。

 

しかし、おいっこ(享年19歳)は

脳腫瘍で亡くなった。

おいっこの命日が

もうすぐ来ます・・・

 

十三回忌が来ます。

 

この絵のように

お母さんのおっぱいから

お乳をごくごくと飲んでいた

頃のように

 

安らかに眠っていますように・・・

 

魂は、この世にもどってきてるかな・・・

 

 

 

 


ホワイトクリスマス

 

「みんちゃん、IKEA生ツリーヌーブォー解禁日行く?」

と、居場所作家のサンタクロースさんから

連絡が、「い、い、いきます!」

そして、ゲットしたのはいいが、この後がたいへん。

一から手作り。

サンタさんに、生モミの木の立て方を

伝授して頂きました。

苦労も楽しみもいっぱい。

もち、オーナメントも手作り。

1週間、あーだこーだとやってみて。

でもなんだか、物足りない感じ。

だったらと、

雪降らせ作戦・・・

はじめての座坐の場/みんの生ツリー。

モミの木の香りに癒されてます。

そして、散らばる散らばるモミの木の葉

「本物の証拠デス!」

とサンタさんにインスパイアされました。

 

 

昨今、

雪も怖い災害のひとつかもしれません。

でも、子どもの頃は雪が降ると

外で雪合戦をしたり、雪だるまを作ったりして

それはそれは、うれしいできごとでした。

 

そして、やっぱり雪景色は美しいもの。

寒さは身に応えますが

寒さが来ないと雪も降りません。

 

今年の冬は

粉雪は

降るのでしょうか・・・

 

そして、ホワイトクリスマスに

なるのでしょうか・・・

 

粉雪〜♪ねぇ

心まで白く染められたなら〜〜♪。

 

 

 

*12月の間に、すこしづつ手作りオーナメントも増やしていこうかな・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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